人生を楽しくする「まちゅブログ」はここをクリック

WordPressで絶対に入れておきたいおすすめプラグイン10選!

スポンサーリンク

みんなの声
プラグインの種類が多すぎて、使うべきプラグインが全く分からない。

 

今回はこのような疑問を解決します。

 

>>本記事でわかること
  • まちゅのおすすめプラグイン10選!(むしろインストール必須級!)

 

まちゅ
どうも、まちゅです!

 

まちゅ
この記事では、ブログ初心者の方が入れておくべき10種類のプラグインを紹介していきます!

全て僕も使っているおすすめのプラグインなので参考にしてくださいね!

 

ブログをするならぜひインストールしておきたいプラグインを集めてみました!

 

読み進めてみて自分に必要なプラグインかどうか判断して、インストールするかどうか決めてみてくださいね!

 

スポンサーリンク

Akismet Anti-Spam

akismetantispam

Akismet Anti-Spamはスパムコメントなどを自動判定して、サイトを守ってくれるプラグイン。

 

最近ではWordPressをインストールした時点でAkismet Anti-spamがインストールされているので、早い段階で設定しておくのが良いですね!

 

まちゅ
有料プランと無料プランがありますが、基本的に無料プランでも十分に利用できるので使わない手はないです。

 

Akismet Anti-spamの設定はバズ部さんが詳しく解説してくれているので参考までに。

>>【スパム対策】Akismetの最新の設定方法を紹介

 

All In One SEO Pack

allinoneseopack

All In One SEO Packは

  • SEOのメタ要素の設定
  • OGP設定
  • XMLサイトマップ

などのサイト運営に重要な設定を一挙に担っています。

 

XMLサイトマップに関しては次に紹介するGoogle XML Sitemapsを利用している人も多いですが、

 

メタ要素の設定やOGP設定においてはAll In One SEO Packを利用しない手はないです。

 

このAll In One SEO Packは必須級プラグインですので必ずインストールして設定しておくことをオススメします。

 

All In One SEO Packの設定はバズ部さんが詳しく解説してくれているので参考までに。

>>All In One SEO Packの設定方法と使い方

 

Google XML Sitemaps

googlexmlsitemaps

Google XML SitemapsはXML形式のサイトマップを作成するプラグイン。

 

サイトマップとは、サイト全体の内容を伝える地図のような役割を持つページやファイルの事を言います。

 

XML形式のサイトマップを作成することで、検索エンジンが自分のサイトをクロールしやすいように促すことができます。

 

要は自分のサイトをしっかり検索エンジンに評価してもらいたいなら、XMLサイトマップは必須ということですね!

 

コチラの記事で詳しく解説!

Google XML Sitemapsを設定してサイトマップ(sitemap.xml)を作る方法

 

PS Auto Sitemap

psautositemap

PS Auto SitemapはHTML形式のサイトマップを作成するプラグイン。

 

サイトマップとは、サイト全体の内容を伝える地図のような役割を持つページやファイルの事を言います。

 

HTML形式のサイトマップを作成することで、ユーザーが目当ての記事を見つけるための手助けをしてくれます。

 

そしてHTMLサイトマップは単純に内部リンクページにもなるので、クローラーの巡回をスムーズにする役割も担っています。

 

コチラの記事で詳しく解説!

PS Auto Sitemapを設定してHTML形式のサイトマップを作る方法

 

WP Multibyte Patch

wpmultibytepatch

WP Multibyte Patchは日本語などのマルチバイト文字を最適化してくれるプラグイン。

 

WordPressは1バイト文字の英語を基本にしているので、マルチバイト文字を最適化する必要性があるというわけなんですよね。

 

まちゅ
文字化け対策などのためにこのプラグインが必要となってくるというわけです!

 

インストールすればすぐに効果を発揮してくれるので、難しい設定もないのでオススメです。

 

コチラの記事で詳しく解説!

WP Multibyte Patchは必要!役割と使い方を分かりやすく解説!

 

EWWW Image Optimizer

ewwwimageoptimizer

EWWW Image Optimizerはサイト上の画像の軽量化・最適化をしてくれるプラグイン。

 

サイトの画像を圧縮しないまま記事が増えていくと、サイトの読み込みスピードが遅くなってしまいます。

 

ですがこのプラグインを使うだけで、既存の画像と今後アップロードする画像、いわばサイト内すべての画像を圧縮可能なので非常に助かります。

 

コチラの記事で詳しく解説!

サイトが重いと感じたらEWWW Image Optimizerで画像を一括軽量化!

 

Contact Form 7

contactform7

Contact Form7はお問合せフォームを作成するプラグイン。

 

お問合せフォームを作成することで、サイト管理者とユーザーとの間のやり取りが可能となります。

 

しかし初心者ブロガーがこのプラグインをインストールするべき1番の理由は、

 

アドセンスに合格しやすくなるからです。

 

アドセンス合格対策の記事には基本的に「お問合せページを作ること」と書いてあります。

 

まちゅ
アドセンス合格は初心者ブロガーの最初の目標でもありますからね!

 

インストールしてお問合せフォームを作成しておくことをオススメします!

 

コチラの記事で詳しく解説!

WordPressブログでお問い合わせフォームを作成する方法【プラグインで簡単に】

 

BackWPup

backwpup

BackWPupはWordPressのファイルやデータをバックアップするプラグイン。

 

バックアップのやり方にもいろいろ種類があるのですが、BackWPupを使ったやり方が初心者の人にも分かりやすいと思ったのでピックアップしました。

 

まちゅ
僕もBackWPup使ってます!

 

バックアップは絶対に取っておくことをオススメします。

 

サイトが成長していくにつれ、何かあったときに復旧が困難になっていきます。

 

まだの方は今すぐ設定しておきましょう!

 

コチラの記事で詳しく解説!

WordPressブログをBackWPupで安全にバックアップする方法

 

Classic Editor

classiceditor

Classic Editorは旧エディターを利用するためのプラグイン。

 

WordPressバージョン5.0以降は、グーテンベルクエディターという新機能が搭載されたのですが、これが不評の嵐でして。

 

まちゅ
僕も旧エディターの方が使いやすいので、グーテンベルグのブロックエディターは使ってません。汗

 

ブロックエディターを使いこなしているならClassic Editorのプラグインは必要ないかもしれませんが、

 

ブロックエディターに慣れることができない人は、Classic Editorを使ったほうが作業がはかどるかもしれません。

 

コチラの記事で詳しく解説!

Classic EditorをインストールしてWordPressの旧エディタを使う方法

 

TinyMCE Advanced

tinymceadvanced

TinyMCE Advancedはエディターのツールバーの機能を拡張するプラグイン。

 

フォントサイズや文字色、表の挿入などを難しい操作なしでツールバーから簡単に利用できるようになります!

 

特に初心者やHTMLの知識がない人の作業効率アップのためには欠かせないプラグインですね!

 

まちゅ
僕はHTMLやCSSの知識が乏しい(あんま理解していない)のでこのプラグインないと無理!

 

記事の装飾に毎回苦労している人は取るべきかも!

 

コチラの記事で詳しく解説!

TinyMCE Advancedでエディターのツールバーの機能を拡張する方法

 

まとめ:おすすめプラグイン10選

まとめ

以上が僕のオススメするプラグイン10選でした!

 

他にもオススメしたいプラグインはあるのですが、特に必須級なのは今回紹介した10個だと思ったので厳選しました。

 

皆さんもう使っているプラグインもあるかもしれないですが、まだ使ったことがないものがあればぜひチェックしてみてください!

 

 

それでは今回はこれにて!

 

バイチャ(^^)/

 

スポンサーリンク